車を譲ってもらい、初めて運輸局へ行きました。

友人から車を譲ってもらうことになりました。車はホンダのフィットで走行距離は30万キロ、車検は済んだばかりということで譲渡費用は0円です。その代わり、車の名義変更は私のほうでするということになりました。車の名義変更に関してはまったくやったことがなかったので、インターネットで調べてみると、管轄地域の陸運局にいろいろな書類を持って行かなけれ場ならないことがわかりました。
それによると、旧所有者の印鑑証明・新所有者(本人)の印鑑証明・譲渡証明書・旧所有者の委任状・車検証・新所有者の車庫証明書と陸運局でもらう書類が必要となっていました。早速、友人と連絡を取り友人に印鑑証明書を取ってくれるよう頼み、自分も役場に行って印鑑証明書を取りに行きました。次に車庫証明書を発行してもらいに、管轄の警察署に行きました。書類は申請書と車庫の見取り図で、申請書には車検証に書かれている車名、型式、長さや高さなどの記入が必要だったために、友人宅へ車の車検証を取りに行って記入しました。その時譲渡証明書の記入と委任状に記名捺印もしてもらいました。車庫の見取り図は、ものさしを使って苦労しながら書きました。
車庫証明書は翌日発行されたので、そのまま陸運局へ行きました。陸運局では受付の建物、手数料を支払うところ、自動車税を申告するところと書類を持ってあちこち移動しながらの手続きで大変でした。
約1時間で陸運局での手続きを終えて、自分名義の車検証を発行してもらいました。それによると譲ってもらったホンダのフィットの助手席側のエアバッグがリコール対象となっていました。今度はディーラーに行くことが必要になり、また車によるあたふたが続きそうです。次の車を買い替える際も買取の情報を見て買い替えを決めたいと思います。私が住む江戸川区でも色々な会社があるみたいですので、よく調べていきたいところです。車買取江戸川区で検索すると色々あ情報が見れますね。

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